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漫画家 景山 愁さん |
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PROFILE
代表作品
・『サイコアゲンスト』(2018年~集英社「少年ジャンプ+」にて連載開始)
・『見える子ちゃん公式アンソロジー』(2021年「KADOKAWA」に漫画寄稿)
・『異世界少女も楽じゃない!!』原作Perico(2022年に短編漫画 発表)
・『#バズゲーム』(2022年~KADOKAWA「ドラゴンコミックスエイジ」にて連載)
・『始末屋ソウジ』(2024年~講談社「ヤングマガジン」にて連載)
受賞歴
・読み切りデビュー「クラウン新人漫画賞」第20回佳作『HOUNDS』(2015年)

©景山 愁/講談社
●漫画家を志されたのはいつですか?そのきっかけを教えてください。
子供の頃から絵を描くのが好きで、ずっと描いていました。漫画を描ける専門学校があると知り、入学後本格的に漫画を描き始めました。
●数ある漫画系の学校の中で、本校を選ばれた理由は何ですか?
感覚で選んだ気がします。クラスにも恵まれ、同級生と意識し合って互いに高め合えたと思います。
●在学中の思い出について教えてください。
卒業制作がまだ終わっていない友達の原稿をみんなで手伝って仕上げたり、バレーボール大会で優勝を目指して授業が終わった後に練習したり、友達の家に泊まったり、いっぱい遊んで、いっぱい勉強したのは、いい思い出です。
●漫画の魅力や漫画に対する想いを教えてください。
今や、誰でも簡単に読める漫画の中から自分の作品を読んでくれる喜びや、いい絵が描けたときの達成感や満足感、早く読んでほしいって気持ちは何にも代えられないと思います。
●漫画に興味を持っている高校生にメッセージをお願いします。
自分が興味を持ったものには、見境なく食らいついてください。描けなかったものが描けるようになったり、新しいやり方を試すの、めちゃくちゃ楽しいです。
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